山田オリーブ園 国内で初めてオリーブの有機栽培に成功しました。

草生栽培

四季を通して畑には様々な草花が覆う生命一杯のオリーブ畑。生きた草が土を耕し、枯れた草が有機物となって土を肥やす。

  • 01.
  • 有機栽培
  • 日本の自然をそのまま取り込むために小さな虫たちが畑の中で食物連鎖を起こすオリーブの森を育てる。そのための有機無農薬栽培。

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  • 02.
  • 水はやらない
  • 1年を通して水やりは一切しない。瀬戸内の雨が少ない乾いた気象環境がオリーブのポリフェノールを増やし香りを高める。

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  • 03.
  • 草生栽培
  • 四季を通して畑には様々な草花が覆う生命一杯のオリーブ畑。生きた草が土を耕し、枯れた草が有機物となって土を肥やす。

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  • 04.
  • 手摘み
  • 一粒一粒手摘みで傷をつけないようにきれいな実だけを摘む。摘んだらすぐに搾ることで酸度は0.2%以下。

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  • 05.
  • 早摘み深緑搾り
  • オリーブの実は秋に徐々に熟れながら黒くなる。香りが強い緑色の果実を早摘みし新緑のオイルを搾る。

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  • 06.
  • 自家搾油所
  • 自分で搾る。実の品種、熟度、油分率、温度によってオイルは全く違うものになる。最高のオイルを搾るために自分で搾る。

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  • 07.
  • 農家が搾る
  • 最高のオリーブオイルを搾るために、苗木を植え木を育て世話をして収穫し搾油まで全部やる。オリーブの実一粒一粒のこれまでを知っている。

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